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抗がん剤治療の正体

著  者 梅澤 充
定価(税8%) \864
( 本体価格 \800 )
判  型 新書並製
刊 行 年 2016.10.07
ISBNコード 978-4-584-12533-5

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日本人の2人に1人が罹るがん。治療法の3本柱の一つとされる抗がん剤治療だが、死ぬほどの副作用に苦しむのはなぜなのか?
標準とされる抗がん剤治療の正体を明かし「極少量で副作用もなく、延命効果を上げる」独自の治療法と実績を紹介します。
患者さん30名の経過と治療実績をCT画像付きで公開!
梅澤 充(うめざわ みつる)

1983年、慈恵医大卒業、同大大学院入学、同大学病院第二外科入局。87年、大学院修了、医学博士号取得。同年、ノースウェスタン大学外科留学、89年、帰国後、町田市民病院外科勤務開始。2002年、免疫治療クリニック勤務、近畿大学腫瘍免疫研究所非常勤講師。03年、両職退職。町田胃腸病院を経て現在、大塚北口診療所(JR山手線・大塚)を拠点に独自の抗がん剤治療にあたる。日本癌治療学会会員、日本癌学会会員。ブログ「現在のガン治療の功罪」は10年以上、ほぼ毎日更新中。
著書『間違いだらけの抗ガン剤治療』『使い方次第で抗がん剤は効く! 』


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