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「ソフィーナ iP」から機能性表示食品『ソフィーナiP クロロゲン酸 タブレット』、『ソフィーナiP クロロゲン酸 飲料 W』が2021年3月6日(土)発売開始!

~手足の冷え、全身の乾燥が気になる方へ~


 花王「ソフィーナ iP」から、機能性表示食品『ソフィーナ iPクロロゲン酸 タブレット』、『ソフィーナ iPクロロゲン酸 飲料W』を発売いたします。
 気温や室温が低い時などの冷えにより低下した血流(末梢血流)を改善する機能と肌の水分量を高める機能を有する、「コーヒー豆由来クロロゲン酸類」を配合した機能性表示食品です。
 花王が肌や体調に関する意識調査を実施したところ、女性の2人に1人は乾燥を感じており、また年間通じて6割以上の方が冷えを感じていることが分かりました。(肌意識2020年20~60代女性 花王調べ、体調意識2019年~2020年 20~40代女性 花王調べ)手足の冷えや全身の乾燥が気になる方に向けて、「ソフィーナ iP」から新たな提案をいたします。

ソフィーナ iPクロロゲン酸 タブレット

ソフィーナ iPクロロゲン酸 飲料W

商品情報URL:https://www.sofina.co.jp/ip/drink/

 花王では、植物性ポリフェノール「クロロゲン酸」の力に着目。2015年には、「クロロゲン酸」をコーヒー生豆から独自の方法で抽出し、カフェイン等を取り除いて配合した「ソフィーナ iPクロロゲン酸 飲料」を発売。その後、「コーヒー豆由来クロロゲン酸類」に肌の水分量を高め乾燥を緩和する機能があることを確認し、2019年より、機能性表示食品「ソフィーナ iPクロロゲン酸 飲料 EX」として販売しています。
 このたび花王は、「コーヒー豆由来クロロゲン酸類」に、新たに、気温や室温が低い時などの冷えにより低下した血流(末梢血流)を改善する効果があることを確認し、機能性表示食品「ソフィーナ iPクロロゲン酸 飲料 W」として新発売します。
 併せて、持ち運びにも便利な、タブレット型の「ソフィーナ iPクロロゲン酸 タブレット」も発売。シュワっとはじけるシトラスハーブ味(無果汁)のタブレットと、フルーツブレンド味(無果汁)の飲料の2タイプの展開により、いつでもどこでも楽しみながら摂取できる、新しい習慣を提案いたします。

【商品概要】


「ソフィーナ iPクロロゲン酸 タブレット」
1袋(6粒)×10袋入り/箱 ノープリントプライス


気温や室温が低い時などの冷えにより低下した血流(末梢血流)を改善する機能と肌の水分量を高める機能を有する「コーヒー豆由来クロロゲン酸類」を配合した機能性表示食品(タブレット)です。

・シュワっとはじけるシトラスハーブ味(無果汁)・カフェインゼロ・カロリー:9.5kcal
・1日1袋(6粒)を目安に、そのままかんで、または水などと一緒にお召し上がりください。

【機能性関与成分名】コーヒー豆由来クロロゲン酸類 270mg
【その他成分】低分子コラーゲン200mg、ビタミンB21.5mg、ビタミンB₆1.2mg
【届出表示】本品にはコーヒー豆由来クロロゲン酸類が含まれます。コーヒー豆由来クロロゲン酸類は、気温や室温が低い時などの冷えにより低下した血流(末梢血流)を改善し、低下した皮膚温(末梢皮膚温)の回復を助ける機能と、肌の水分量を高め乾燥を緩和する機能が報告されています。
【届出番号】E780


「ソフィーナ iPクロロゲン酸 飲料 W」
100ml×10本入り/箱 ノープリントプライス


気温や室温が低い時などの冷えにより低下した血流(末梢血流)を改善する機能と肌の水分量を高める機能を有する「コーヒー豆由来クロロゲン酸類」を配合した機能性表示食品(飲料)です。

・フルーツブレンド味(無果汁)・カフェインゼロ・カロリー:26kcal
・1日1本を目安にそのままお飲みください。

【機能性関与成分名】コーヒー豆由来クロロゲン酸類 270mg
【その他成分】低分子コラーゲン1,380mg、ビタミンB₆1.2mg
【届出表示】本品にはコーヒー豆由来クロロゲン酸類が含まれます。コーヒー豆由来クロロゲン酸類は、気温や室温が低い時などの冷えにより低下した血流(末梢血流)を改善し、低下した皮膚温(末梢皮膚温)の回復を助ける機能と、肌の水分量を高め乾燥を緩和する機能が報告されています。
【届出番号】E759

【機能性表示食品とは】
事業者の責任において特定の保健の目的が期待できる旨を表示するものとして、消費者庁長官に届出されたものです。ただし、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
疾病に罹患している者、未成年者、妊産婦(妊娠を計画している者を含む。)及び授乳婦を対象に開発された食品ではありません。疾病の診断、治療、予防を目的にしたものではありません。
食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
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