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新生活に向けて新しく買いたいものは「洋服」がトップ!やめたいことは「ながらスマホ」などダラダラ癖からの脱却を目指す声

~LOCARIが新生活に関するアンケートを実施~

国内最大級オトナ女子向けメディアアプリ「LOCARI」を運営する株式会社Wondershake(本社:東京都目黒区、 代表取締役社長:鈴木仁士)は、「新生活に関するアンケート」を実施し、230名から回答を得ました。


【調査結果 概要】


新生活に向けて新しく買いたいものは「洋服」がトップ
新生活に向けて頑張りたいこと1位「ダイエット」2位「貯金」3位「片付け」
新生活に向けてやめたいこと「ながらスマホ」が複数
新生活に向けて不安なこと「コロナがいつまで続くか」「コロナの影響で収入減」など


【調査結果 詳細】
■新生活に向けて新しく買いたいものは「洋服」がトップ
新生活に向けて新しく買いたいものについて尋ねたところ、「洋服」が60.0%で最も多く、「靴」が47.8%、「バッグ」が40.4%と続きました。(n=230)


《新生活に向けた買い物で例年と違うこと/自由記述/一部抜粋》
~洋服関連~
・外出が少ないから洋服はあまり買わなくなった。
・ルームウェアへの興味が高まっている。
・テレワークが多いので、普段着と兼用できそうなもの。
・ヒールを買わなくなりました。
・確実にコロナ太りしてしまったので、サイズをあげた服を買う必要が。
・アクセサリー(イヤリング)を買わなくなった。マスクの取り外しで落ちちゃうから。

~美容関連~
・マスクで肌荒れが酷いので、スキンケア用品を薬用など肌荒れに良い物に変えた。
・メイク用品にお金をかけなくなり、いつも購入するよりも少し良いスキンケアを購入するようになった。
・春はリップを買うのが定番だったがアイシャドウにしようか悩み中。

~ステイホーム関連~
・飽きる事なく落ち着ける部屋作りをしたい。
・家にいる時間が増えたので、快適に過ごせるよう、家具や家電を新調したいです。

~金銭面関連~
・貯金が底をつきそうなのでなるべく節約したい。
・飲み会がなくなったので例年と比べ貯金が増え、服や家具などを新調しようと思えるようになった。
・マンションなど、投資できるものに目がいくようになった。

~仕事関連~
・仕事でもステップアップをするため、心機一転大人の女性らしい時計にしたい。
・昇進するので今まで以上に使いやすい手帳を探している。

■新生活に向けて頑張りたいこと1位「ダイエット」2位「貯金」3位「片付け」新生活に向けて頑張りたいことについて尋ねたところ、「ダイエット」が64.3%で最も多く、「貯金」が57.8%、「片付け」が47.8%と続きました。(n=230)



《頑張りたい理由/一部抜粋》
ダイエット:デスクワークに変わりあまり動かなくなったから。
ダイエット:学生生活が終わるので自分を変えるためにもダイエットしたいと思いました。太ってて自信が持てず前に進めない自分を無くしたいです。
ダイエット:コロナ禍で外出の機会が減り、太ってしまったから。
ダイエット:子供の卒入学式に少しでも痩せて写真に写りたいから。
習いごと:自粛中にボールペン字を習いたい。もう少しコロナが落ち着いたら、フラワーアレンジメントを習ってみたい。花で家を快適に。
貯金:将来の不安を少なくしたいから。
貯金:子どもにお金がかかるのでしっかり稼いで貯めたいが、自分のやりたいことも諦めたくない。
恋活・婚活:コロナでなかなか彼と会えないので工夫したい。
就職・転職活動:家族の収入状況など変わったから。
副業:副業をして、将来独立したい。
片付け:コロナ禍で家にいる時間を充実させたいから。
趣味の活動:仕事が時短になり時間が出来たので、趣味や副業も大事にしていきたい。

■新生活に向けてやめたいこと「ながらスマホ」が複数
新生活に向けてやめたいことについて尋ねたところ、「ながらスマホ」など、ダラダラすることをやめたいという意見が多くありました。

《新生活に向けてやめたいこと/一部抜粋》
・ダラダラ過ごして無駄にお菓子ばかり食べる生活。もっとアクティブになりたいです。
・飲みすぎ、面倒な人付き合い。
・携帯をみる時間その時間で別の事を頑張りたい。
・だらだらと先延ばしにする癖。
・食べ過ぎオバケ。
・休みの日もフルに働くことをやめて自分の時間を確保したい。
・ネガティブ思考をやめたい。
・資格、知識、経験を得て自信に繋げたい。
・夜更かしを辞めて、朝早く起きれるようになりたい。
・外出しなくなり自宅にいて動かないせいか生活習慣も乱れがちなのをなおしたい。
・ネガティヴな感情に振り回される事。
・夜中についついポチって服とか買ってしまうので早く寝る習慣をつけて無駄遣いを防ぐ。
・やらなくてはいけないことを後回しにすること。

■新生活に向けて不安なこと「コロナがいつまで続くか」「コロナの影響で収入減」など
新生活に向けて不安なことについて尋ねたところ、「コロナがいつまで続くか」「コロナの影響で収入減」など、新型コロナウイルスに関することが多くありました。

《新生活に向けて不安なこと/一部抜粋》
・コロナがいつまで続くかの不安。
・コロナの影響による収入の減少。
・やりたいことが多いのにバイトできなかったせいでお金がない。
・次の仕事が決まらないので早く決めたい。
・コロナの影響がいつまで続くのか分からないので、何かを始めることも躊躇してしまう。
・いつまでこの状況が続くのか不安。実家が地方で会えないし、友達にも会えないので病んでいきそうで怖い。ストレスの吐け口がない。
・人に会う時間が激減していることでメンタル面が心配。
・元のサイクルの生活に戻れるか。ステイホームに慣れると、すごく楽な一年だった。
・彼氏と遠距離になるのでこのご時世なかなか会いに行けないので不安。
・実家に帰れておらず、両親の体調などが心配。
・子供の入学でコミュニケーションが不安。
・毎年のことながら仕事が多忙すぎること。大役を指名されているので、乗り切れるか不安。
・このままの職場でいいのか転職するべきなのか将来が不安。
・子どもの就活。不景気なので。

《新生活に向けて楽しみなこと/一部抜粋》
・小学校入学で子供の成長が楽しみ。
・転職が決まったので、新しいことが始まるのが楽しみです。
・ワクチンが出来たことにより通常に戻ることへの期待。
・4月には緊急事態宣言が解除されていると思うので、仕事終わりに飲みに行くことが楽しみ。
・コロナが収束したら、ライブや観劇、旅行に行きたい!

《新生活での失敗談/一部抜粋》
・自分のキャラを偽って演じてしまって後々辛かった。
・人見知りすぎて体調が悪くなった。
・欲張りすぎて続けられないことを周りに宣言してしまった。
・最初に張り切って頑張ったせいで周りから過大評価されすぎてどんどんプレッシャーに感じるようになってしまった。
・痩せる予定が太ってしまった。
・社会人の新生活でお金をかけすぎた。
・コロナで歓迎会もないので、元々ある人間関係の輪の中に入りづらかった。

【調査概要】
調査対象:日本全国の女性
調査方法:Web
実施時期:2月17日~2月19日
サンプル数:230

■『LOCARI』について
『LOCARI』は、25歳~39歳女性の12人に1人が愛用する、 国内最大級オトナ女子向けメディアアプリ※1です。ファッションやビューティ、恋愛などを中心にライフスタイル情報を、毎日、無料で幅広く配信し、MAU(月間利用者数)800万人※2、累計のダウンロード数は900万を突破。
※1 アプリからの閲覧が98%!アプリとしてターゲットの生活の一番近くに入り込むことで リーチメディアではなく ”マイメディア”として 認知・理解・購買促進を起こします。
※2 WebとAppからの利用者数。女性向けメディアアプリMAUランキング第1位!App Ape Lab. 2017年10月10日『女性向け ※1 メディアアプリランキング、No.1はLOCARI(ロカリ)』より。

■『LOCARI』サービス概要
国内最大級オトナ女子向けメディアアプリ『LOCARI』

iOS:https://itunes.apple.com/jp/app/locari-rokari-nu-xingnoakogarenoraifusutairuwo/id672151350
Android:https://play.google.com/store/apps/details?id=com.wondershake.locari&hl=ja
Web:https://locari.jp/

■会社概要
会社名 株式会社Wondershake
所在地 東京都目黒区中目黒1-1-71 KN代官山9階
代表取締役 鈴木 仁士
設立年月日 2012年8月23日
事業内容 Webサービス及びスマートフォン用アプリケーションの開発と運営
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