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手洗いをもっとECOで清潔に!老舗タオルメーカーの新提案手拭き専用タオル「手洗い専科」が10月20日「Makuake」にてクラウドファンディング開始

~ウィルス対策に最適な抗ウィルス・抗菌・防臭のEtak加工で清潔長持ち~

オリジナルタオルや手ぬぐいなどの企画販売を行う神野織物株式会社(所在地:大阪府吹田市、代表取締役:神野 哲郎)は、手洗いを清潔に完結させるため、手洗い用に特化したタオル「手洗い専科」を10月20日「Makuake」にてクラウドファンディング開始いたしました。 商品ページURL: https://www.makuake.com/project/kannoorimono/





商品開発背景
新型コロナウィルスが世界中で猛威を振るうなか、国では予防のため、こまめな手洗いを推奨しています。しかしせっかく手を洗っても、手を拭く際に同じタオルを何度も使ったり、複数人で使ったりしまうと衛生上良くありません。この問題解決のために、ペーパータオルを使用する手もありますが、それはECOでないため、神野織物株式会社では使用毎に新しいタオルに取り替える方法を考えました。ただ、これには収納場所や洗濯などの問題が出てきます。そこで、度重なる実験と検証を重ね、保管、乾燥に優れた手洗い専用のタオル、「手洗い専科」を開発することに成功いたしました。
特徴


・無駄を削ぎ落とし、収納、手拭きに最適なサイズに 通常のハンドタオルは正方形の規格が多いですが、手洗い専科は約12.5×25.5cmというコンパクトな長方形のサイズになっております。そのため収納の際棚に入れたり、畳んで空きスペースに置いたりするのに便利で、かさばらず無駄のない理想のサイズになりました。また手拭きタオルとしても、実験では掌が30cmある大きな手でも十分に拭き取ることができるなど、最適なサイズとなっております。



家事の手間が最小限 洗濯して干す際、洗濯ばさみが1個で済むサイズなので、小スペースに素早く干すことができます。また、収納時は半分に畳むだけなので手間が最小限で済みます。




Etak加工を採用 抗ウィルス・抗菌・防臭のEtak加工が施されているため、安心してお使い頂けます。また、繰り返し洗濯してもほとんど効果が落ちません。
※Etakは株式会社CampusMedicoの登録商標です。



タオルの名産地今治で生産 タオルの名産地今治で、タオル作りに欠かせない重要な工程を行っております。それにより高品質のタオルに仕上がりました。
タオルのお悩み“毛羽落ち“対策 手洗い専科には独自の加工を施し、毛羽落ちを減らすことに成功しました。検査機関で毛羽落ち検査を実施したところ毛羽落ちの減少が証明されました。

■商品ページ
「Makuake」
https://www.makuake.com/project/kannoorimono/
商品価格帯
3色セット:1220円 5枚セット:2200円、 10枚セット:3960円、 20枚セット:7000円
(全て税込・送料込の金額)

補足資料
ウィルス・抗菌・防臭のEtak加工
せっかく綺麗に手洗いをしても、タオルを使い回していたら手に雑菌が付いたり、それによる悪臭が付いたりする原因にもなってしまいます。手洗い専科では、抗ウィルス・抗菌・防臭のEtak加工を施したことにより、タオルを清潔に使って頂くことができます。
手洗い専科サイズのヒミツ
手洗い専科は、12.5×25.5cmというコンパクトな長方形になっています。このサイズにこそ、利便性を最大限高めるためのヒミツが隠されております。
ヒミツ1)コンパクトだから場所を取らない
手洗い専科を半分に折った時、12.5×13cmと四角形の状態になります。
手洗い場ちょっとしたスペースに置いておくのに最適なサイズです。
ヒミツ2)手を拭くのに十分なサイズ
掌30cmの大きな手の人でも十分に拭き取れるサイズです。実際に実験したろこと、全く問題ありませんでした。
ヒミツ3)洗濯ばさみ1個でOK、⼲しても型崩れしない
洗濯ばさみ1個で⼲すことができ、ハンカチやミニタオルのように左右がよれることがありません。型崩れせず、乾くのも早いです。
ヒミツ4)短時間で畳むことができる
半分に畳んで終わりのサイズになっているので、とても楽です。


【10枚チャレンジ】
20角のミニタオルと手洗い専科の各10枚、ハンガーにかける早さとたたむ早さを競った結果、早さに圧倒的な差が現れました!手洗い用のタオルを手洗い専科に変更するだけで、家事を効率化させることができます。





毛羽落ちしにくいタオルを実現
楽天とAmazonのレビュー調査では、タオルで一番の悩みは“⽑⽻落ち”とのことでした。この解決のために、弊社ではタオルの卸し業で長年培ったノウハウを活かし、検査機関で、毛羽落ち検査を行い、毛羽落ちが少ないと証明されています。



オルの名産地“今治”で重要な工程を行う
タオルの名産地今治にある蒼社川の伏流水(きわめて浅い地下水のこと)は、タオルづくりに適した軟水となっており、この水を利用できるからこそ綿が本来もっている柔らかさを十分に引き出すことができます。


手洗い専科は、厳しい基準をクリアした優秀なタオルです吸水性(タオル⽚は5秒以内に沈むか)、脱⽑率(パイル0.1%以下)、耐光(4級以上)、など計11の試験をクリアしました。また衣類などのシワを防ぐ目的で使われるホルムアルデヒドですが、この物質は肌に直接触れると発疹やアレルギーなどを引き起こす原因といわれている物質です。国も生後24ヶ月以内の乳幼児生品については、A-Ao値が0.05以下になるよう法律で規制しているのですが、手洗い専科はA-Ao値が0.009と規制値を下回っています。心地よく安心して使っていただくために、妥協はいたしません。


手洗い用に特化したタオル「手洗い専科」を10月20日「Makuake」にてクラウドファンディング開始いたしました。
商品ページURL: https://www.makuake.com/project/kannoorimono/
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