雑誌 単行本 文庫&新書 細木数子の本 人気シリーズ
担当者オススメ ニュース&イベント WEB紹介 プレゼント サイトマップ
薬にたよらず食べて治す高血圧

監  修 小室一成
宗像伸子
定価(税8%) \617
( 本体価格 \571 )
判  型 文庫
刊 行 年 2007.01.19
ISBNコード 978-4-584-30844-8

Amazonで購入

高血圧は自覚症状のない「サイレントキラー」。日頃の不摂生やストレスで発症したり、高血圧から“死の四重奏”メタボリック・シンドロームを引き起こす人も。「50歳以上の2人に1人が高血圧」という今の時代をどう乗り切るか。
お医者さんが教える高血圧改善のイロハから、栄養士推奨の低カロリー&塩分ひかえめ簡単メニューまで完全網羅!
小室一成(こむろ いっせい)

1957年生まれ。千葉大学大学院医学研究員循環病態医科学教授、医学部付属病院循環器内科科長。1982年東京大学医学部医学科卒業。東京大学医学部講師、東京医科歯科大学客員助教授、千葉大学助教授などを経て、2001年に教授に就任。1989年にはハーバード大学医学部に留学。
編著に『心臓における生命現象の分子生物学』(メディカルレビュー社)など。また、優れた医学論文に贈られる「ベルツ賞」や米国心臓病学会の「メルク賞」などを受賞。


宗像伸子(むなかた のぶこ)

1940年生まれ。ヘルスプランニング・ムナカタ取締役社長、東京家政学院短期大学非常勤講師、管理栄養士。女子栄養短期大学専攻科卒業。1988年に生活習慣病予防のためのスタジオ「ヘルスプランニング・ムナカタ」を設立。山王病院栄養部、半蔵門病院で長年勤務。

著書に『1200キロカロリーの献立―生活習慣病のメニュー』(NHK出版)など多数。1994年、栄養改善・指導の功績を認められ、(財)国民栄養協会「有本邦太郎賞」を受賞。


about us会社案内プライバシーポリシーお問い合わせ求人案内
copyrights