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最小限主義。

著  者 沼畑直樹
定価(税8%) \1,296
( 本体価格 \1,200 )
判  型 四六並製
刊 行 年 2015.11.20
ISBNコード 978-4-584-13688-1

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モノも、仕事も、人間関係も最小限でいい―
話題のサイト≪ミニマル&イズム≫からベストセラー『ぼくたちに、もうモノは必要ない。』に続き、待望の新刊! !
2015年、流行語となった「ミニマリズム」「ミニマリスト」。
モノをなるべく持たず、シンプルに生きるという方法が、今、注目を集めています。
部屋を片付け、モノを捨て、減らす。
きれいになった部屋で、さて、次は何を減らそう……?
本書では、モノを減らしたあとの“生き方"を追究。
日本人の新しい生き方の指標となる、スロウで静かな「ミニマリズム幸福論」です。
沼畑直樹(ぬまはた なおき)

ミニマリスト。テーブルマガジンズ代表。
芸能事務所ヒラタオフィスのサイトにて月2回更新の雑誌風コンテンツを制作。他、ブログメディアを多数手掛ける。
2013年、「ミニマリズム」「ミニマリスト」についての記事を発表し、影響を受けた佐々木典士氏とともにブログサイト≪ミニマル&イズム(minimalism.jp)≫をたち上げる。
著書は、小説『ハテナシ』、写真集『ジヴェリ』『パールロード』(Rem York Maash Haas名義)など。


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