2019年最注目ギャル“ゆきぽよ”。雑誌『egg』読者モデルとしてデビューし、2017年恋愛リアリティ番組「バチェラー・ジャパン」出演をきっかけに一気にブレイク。現在はバラエティ番組を席巻し、雑誌にも多数登場。さらに、カリスマ動画クイーンとしてユーチュバーとしても活躍中だ。そんな彼女の素顔をのぞくインタビュー。なんでギャルになったの?

■2019年は300本、テレビに出るっ!

―自己紹介をお願いします。

ゆきぽよ ゆきぽよこと、木村有希っていいます。今年22歳なんですが、18歳のときに「一生ギャル」宣言をして、しちゃったからには“変えない”と決めました!

 

―いつからギャルなの?

ゆきぽよ ギャルに目覚めたのは小4。そのときに“絶対ギャルになってやる”って。

―はやいですね。

ゆきぽよ 幼馴染に、中2のお姉さんがいて、その人がすっごいギャルで、憧れちゃって! 同級生たちはふつうだったから、かなり浮いてましたけど(笑)。あんま浮いてるって考えたことなかったかなぁ~。髪はすでに幼稚園のころから染めてて、学校でも「ハーフだから」って、なんにもいわれなかったです。

 
 

―お母さんはギャル?

ゆきぽよ お母さんは“ファンキー”です。角刈りで、ヘアカラーはピンクです。ほんとに!!

―姉妹(きょうだい)はいますか?

ゆきぽよ 全員女の子。おねえちゃん、ゆき、妹。

―みんなギャル?

ゆきぽよ おねえちゃんは坊主で肌黒。妹は清楚系。

 
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