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高濃度ビタミンC点滴と断糖療法 たったこれだけでガンは消えた!

最新刊『ビタミンC点滴と断糖療法でガンが消える!』11月27日(火)より全国書店で発売される

ガンは確かに消えた! ビタミンC点滴と断糖療法  

 ガン治療に革命を巻き起こす「現実」の治療法。超高濃度ビタミンC点滴と糖質食事制限=断糖療法。これにより劇的にガン患者を救った! 2018年11月27日、この治療法をわかりやすく伝える新書が全国書店で発売される。タイトルは、『ビタミンC点滴と断糖療法でガンが消える!』である。

 

ガンは着実に消えた! 驚くべき現実の治療結果

◆余命3か月の女性が5か月の治療で転移ガンが消えた!

◆週1回の点滴と断糖で末期の胃がんがほぼ消滅!

◆下咽頭がんで声帯を取らず「遠距離治療」で完治!

◆初期卵巣がんがたった29回のビタミンC点滴で消えた!

◆上顎洞がんが2か月半で3分の1に縮小!

◆胃がん全摘出後、再発の女性がたった2か月でがん消失!

◆末期胆嚢がんの男性、9か月の断糖と点滴で縮小!

◆半年間、週1回の点滴で右乳がんが消えた!

ガンは完全に消えた! 専門医も納得の治療方法

 がん細胞は正常細胞の数倍ものブドウ糖を取り込み、ビタミンCはそのブドウ糖の化学構造と酷似している。断糖食事療法をしながらビタミンCを点滴すれば奇跡は起きるのではないか——奇跡は起きた。

 その治療で余命3か月の末期の転移性のがんが消えた。週1回の点滴で末期の胃がんがほぼ消滅……。2007年からはじめて11年、いまや著者の治療は、患者はもとより専門医からも「納得できる治療法」として認められている。本書は超高濃度ビタミンCと断糖療法で多くのがん患者の命を救った医師と患者たちの治療の記録である。

 

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西脇 俊二

にしわき しゅんじ

医師・ハタイクリニック院長

医師。ハタイクリニック院長。弘前大学医学部卒業。1991年、国立国際医療センター精神科。92年、国立精神・神経センター精神保健研究所研究員。96年、国立秩父学園医務課医長。大石記念病院、皆藤病院勤務を経て、2009年、ハタイクリニック院長就任。10年、European University Viadrina非常勤講師。テレビ出演やドラマ、映画の医療監修でも活躍。『ハードワークでも疲れないカラダを作る糖質制限2.0』(KADOKAWA)など著書多数。



 

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