● 20世紀におけるマルクス主義の経典『獄中ノート』

● リベラルの得意技は“言葉狩り"

● 「生まれながらにして不幸」というフロイトの人間観

● OSS(戦略情報局)による「日本計画」

● 天皇を利用した後に葬る「二段階革命」

● マルキシズムに利用されているアダム・スミスの思想

● 「日本思想」をとらえ損なった丸山学

● 「民主主義」の名で展開された「社会主義」

● 誇りを持って自らの文化に生きる幸せ etc.

日本人にリベラリズムは必要ない。 「リベラル」という破壊思想』(田中英道/著)4月26日発売!