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Amazon1位「片山萌美」/グラビアで自身が一番SEXYだと思ったシーンは?

グラビア撮影で活かされた“女優力”

目標は太地喜和子さんです!

Photo/松田忠雄(CIRCUS MAX6月号より)

グラビア界期待の新星が話題だ。と言っても、単なるグラビアアイドルにあらず…。元々、舞台やCMで活躍していた女優の片山萌美(25)。170cmの長身&バスト92cm(Gカップ)のスーパーボディを武器に、4月には1stDVD&Blu-ray『わたし巡り』(竹書房)をリリース。AmazonのアイドルDVDランキングで1位をキープし、注目されている。
「マネ−ジャーさんから、せっかくいい体を持っているのだから、(それを活かして)アピールしてみてもいいのでは、と提案を受けて、グラビアにチャレンジしてみることにしました」(片山萌美)
確かに、大学在学中「2012年度ミス日本ネイチャー」を受賞したそのボディは圧巻の一言。DVDでは、浴衣や喪服を着たシーンや銭湯のシーンなどもあり、その魅力を全開させている。自身で一番セクシーだと思うシーンは?
「喪服のシーンですね。黒は女性を美しく見せてくれると思うので」
 そんな彼女は、本日(5月10日)発売の『CIRCUS MAX6月号』でも撮り下ろしグラビアに挑戦。テーマは「逢引」。廃墟風のシチュエ−ションで、そのボディを惜しげもなく披露してくれている。今回の撮影はどうでした?
「金色のバックで撮影をした時、『あ~!サーカスMAXの表紙になるんだぁ』と実感しました(笑)。赤のドレスも素敵なのでぜひ見て欲しいです」
グラビアも表現のひとつだと思うと語る片山さん。
「演者としての目標は、太地喜和子さんなんです(キッパリ)。以前にある方に『太地喜和子になれる素質がある』と言っていただいて、とてもうれしかったので」
グラビアでの表情や体の動きひとつひとつにも、彼女の“女優力”が活かされている。禁断の12ページは、まさに眼福、必見であります。

片山萌美(かたやま・もえみ)
1990年10月1日生まれ。東京都出身。 身長170cm、B92W59H86/2012年度 第44回「ミス日本ネイチャー」として国内外で活動。2013年から本格的に芸能活動を開始。2014年に『週刊プレイボーイ』誌上で掲載されたグラビアが大反響。ゲームアプリ「三国天武」のTV-CMでも日本人離れしたスタイルで注目を浴びた。舞台女優としてこのGWの『大改訂版!!そして龍馬は殺された』ほか、多くの作品にも出演。1stDVD&Blu-ray『わたし巡り』(竹書房)発売中。6月18日より、映画『教科書にないッ!』が渋谷HUMAXシネマほかで公開される。最新情報は、公式ブログ(http://s.ameblo.jp/00000z/)、Twitter(@neichiamo)をチェック!

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