渡邊渚の初写真集が快挙!「週プレグラジャパ!AWARD2025」最優秀作品賞を受賞

元フジテレビアナウンサー渡邊渚(28)の初写真集「水平線」が「週プレグラジャパ!AWARD2025」の最優秀作品賞を受賞。6日、自身のインスタグラムに喜びのコメントを発表した。
「『水平線』が、週プレ AWARD2025最優秀作品賞をいただきました。この受賞は、観てくださった皆様のおかげです! 本当にありがとうございます。写真集のオファーをいただいた時に、『本当に私でいいんですか?売れないですよ?』と何度も担当編集さんに伝えたことを思い出しました」。
当時を振り返る渡邊は「初めての海外での撮影も、発売日に至るまでも、不安でいっぱいな中、『水平線』をともに作り上げてくださったスタッフの皆様には感謝の気持ちでいっぱいです。新たな自己表現の場をいただけたこと。信頼できる方々に出会えたこと。私の人生の中で、大切な宝物の時間ができました。ありがとうございました。撮影地クッド島の海を彷彿とさせる青い花束と、トロフィーを抱きしめたオフショットを」と白いドレス姿の自身の写真を投稿した。
「週プレグラジャパ!AWARD」は、週プレのグラビアコンテンツサイト「週プレグラジャパ」で、1年を通してリリースされた全デジタルコンテンツを対象に、売り上げや作品性、話題性などから総合的に評価する。なお、グランプリには溝端葵(24)の「ガチでブレイクする5秒前」が輝いた。
文:BEST T!MES編集部
