①ミル

バリオのミル「VARIO-E」は、グラインドサイズ(豆を挽いた後の粒の大きさ)が細かく調整できる優れもの。1万8000円+税(アンリミテッド コーヒーバーで購入可能)

自宅でコーヒーを抽出するなら、豆を挽くためにミルまたはグラインダーと呼ばれる器具が必要。挽いた後の豆のサイズによってコーヒーの濃さが変わる。

 

②スケール

ハリオの「メタルドリップスケール」。メタルパーツが男っぽい。8000円+税 (アンリミテッド コーヒーバーで購入可能)

コーヒーをハンドドリップする際に便利なのが専用のスケール。最初に豆の分量を測り、実際に抽出する時にはお湯の量や時間を確認することができる。

 

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