最後の二人は、NIKE大好き川口佳祐くん(19歳)、ブラック主体のホワイト挿しがモード感高めの登張岳人くん(19歳)の大学1年コンビ。
テイストも、ブランドもバラバラな彼らにも、同じよう持ってもらいました!

NIKEデストロイヤーのスタジャンを着こなす川口くんから!

……………………。

 

コットンキャンバスから一気に色気のある表情へ格上げ!

ショップロゴの効いたエコトートも、ストリート感は100点。しかし、ここでレザートートを挿せばあら不思議。スタジャン、スニーカーとも絶妙なリンクを見せて、一気にこだわりのアウターも際立って見えてくる。
バッグでリアルレザーは高い! という君も、まずはフェイクレザーのトートから着こなしに取り入れて、相性を試してみるのも手だ。

続いて、登張くんはどうだろう?

……………………。

 

バッグがあるのとないのとでは大違い! 余裕のある雰囲気へシフト

もともとコーディネイトにバッグはなかったが、同じブラックでもトーンに変化の出るフリース側を使えば、即コーデに溶け込み自然なあつらえに。
もともとバッグは持たないという登張くんだが、小物の有り無しはコーデの完成度に大きな動きをもたらしてくれる。

 

「たまにはバッグもいいかな。本気の一枚はまだ先かもだけど、まずはこの付録からでもいいか」
「俺もレザーっぽいのhあ大人すぎるかなって思ってたけど、ちょっと取り入れてみてもいいかなあ。いい機会でした!」

CREDIT(川口くん)
スタジャン約5万円/ナイキ
テックフリースハイネック約1万円/ナイキ
パンツ約1万円/パブリッシュ
スニーカー約1万6000円/ナイキ
元のバッグ約3000円/ POOL AOYAMA

CREDIT(登張くん)
コート約2万円/古着
タートルネック約3000円/不明
パンツ約5000円/ディッキーズ
スニーカー約6000円/コンバース

前編と後編で合計8人に、今回の付録の魅力にアプローチしてもらった結果だがいかがだっただろうか?
編集部が本気でおすすめする誌上最強のトートバッグは、全国のコンビニと書店で絶賛発売中!

編集部がこれだけプッシュするのには、それだけの理由があるのだ!
完売前に、急ぐべし!!