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 スマートゴミ箱”SmaGO“にメ~テレ×名古屋港水族館のコラボデザイン登場!~メ~テレ60周年・名古屋港水族館30周年記念~

7月1日に名古屋港水族館に設置される “スマートゴミ箱”「SmaGO」が、メ~テレ×名古屋港水族館のコラボラッピングで登場!開館30周年を迎えた名古屋港水族館と開局60周年のメ~テレ(名古屋テレビ放送)が最新のゴミ箱を通じて、水族館を訪れるこどもたちに、ゆたかな海の大切さを呼びかけます。


こどもに大人気!ウルフィカイオーコラボ!
プラスチックごみによる海洋汚染が深刻になる中、ごみの分別によるリサイクルの促進はこれまで以上に重要になっています。このため、海の生き物を身近に感じることのできる水族館で、こどもたちにゆたかな海を守っていくためのアクションを促していこうと、メ~テレの局キャラクター「ウルフィ」と、名古屋港水族館のマスコット「カイオー」「バンディ」がコラボすることになりました。
<メ~テレ「ウルフィ」>  

                    
 <名古屋港水族館「カイオー」と「バンディ」>


今回名古屋港水族館に設置される「SmaGO」は、効率的な資源回収によってSDGsに貢献しようという最新のゴミ箱で、東海地区で導入されるのは、名古屋・栄のHisaya-odori Parkに次いで2番目です。


こどもたちに親しんでもらえるよう、「ウルフィ」「カイオー」「バンディ」が、海の仲間たちと楽しく遊んでいる様子がデザインされています。            

SmaGO(スマゴ)とは>
・株式会社フォーステック(所在:東京都港区 代表:竹村 陽平)が展開する、ソーラー発電機能や圧縮機能、通信機能を搭載した”IoT化されたスマートゴミ箱“。電源不要で、ゴミ自動圧縮機能や通信によるリアルタイムの状況把握により、効率的な回収が可能。
・“街と企業と市民が一体となった環境活動”として、SDGsの6つのゴールに対応。


・世界の主要都市で導入が進んでおり、国内では2020年から本格導入開始。東海エリアでは、メ~テレ・三井不動産株 
式会社・株式会社フォーステックが共同で、名古屋・栄のHisaya-odori Parkに初めて設置。

メ~テレのSDGsへの取り組み
メ~テレは、国連のSDGメディアコンパクト加盟社として、持続可能な社会の実現に向けた様々な取り組みを行っています。この地域に根差したメディアとして、地域のよりよい“みらい”に向かって、放送・配信・イベント等を通じ、地域のみなさんとともに取り組んでいきます。


※メ~テレSDGsサイト:
https://www.nagoyatv.com/sdgs/

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