BEST TiMES(ベストタイムズ) | KKベストセラーズ

東京・多摩エリア特化型の“一日葬専門の葬儀社”有資格者によるエリア最安値級プラン「シンプルなお葬式」を8月5日提供開始

~アフターコロナで主流になった“少人数葬儀”を追求 ~

東京・多摩地区で葬祭業を行う株式会社SOUデザイン(読み:ソウデザイン、所在地:東京都国分寺、代表取締役社長:齋藤 丈)は、東京・多摩地区で「シンプルなお葬式」の提供を2021年8月5日(木)に開始します。 https://simple-osoushiki.jp/




■ 葬儀の簡素化がコロナ禍により主流に・多摩地区に特化した「シンプルなお葬式」
 近年の少子超高齢化や核家族化、地域コミュニティの希薄化、宗教離れなどにより、葬儀へのニーズや価値観が多様化しています。特に都市部では、葬儀の小型化、簡素化が進む傾向にあり、家族や身内だけの葬儀「家族葬」や、葬儀・告別式を一日で行う「一日葬」を選ぶ方も増えてきています。
また昨年からは、新型コロナウイルス感染拡大により、「密」を避けるために参列者を制限した、少人数で行う葬儀が一層増えています。こうした消費者のニーズや社会の変化から、葬儀会社に求められることも変化し、現代の家族の在り方に合った、葬儀プランの提供が必要となりました。

 当社は、 こうした変化を受け、「一日葬の専門葬儀社」として2021年8月より葬儀サービスの提供を開始します。新型コロナウイルスの収束後も、葬儀の小型化・簡素化の流れは続いていくと考えており、令和時代にあるべき少人数葬儀を追求した葬儀を「シンプルなお葬式」と名付け提供します。分かりやすい料金体系でありながらも「葬祭ディレクター」の資格を取得したスタッフが対応する、サービスの質とお客様のニーズにマッチした、シンプルながらも心のこもったお葬式をご提供します。
 さらに、緊急時の迅速な対応や、地域における葬儀の専門知識を有した高品質なサービスを提供すべく、対応エリアを東京・多摩地区の、主に国分寺市を中心としたエリアに特化します。また「シンプルな一日葬」プランは同市に拠点を置く他葬儀社の一日葬プランと比較し、安価な設定でサービスを提供します。

■ サービス内容について
<特長>
・一日葬の専門葬儀社
 一般的にお葬式は、通夜、葬儀・告別式を二日にかけて行いますが、一日葬とは、通夜を行わず告別式から火葬までを一日で行うものです。高齢の方や遠方から参列する会葬者の負担を軽減できることからニーズが高まっています。当社は、「一日葬の専門業者」として、必要な内容だけを組み込んだ「シンプルな一日葬」プランを、エリア最安値級の明朗会計な料金にて提供します。

・「葬祭ディレクター」の資格を取得した経験豊富なスタッフが対応
 サービスについて、必要最低限なものだけを揃えただけではなく、厚生労働省が認定する「葬祭ディレクター」資格を持つスタッフがサポートし、サービスを提供します。不要な追加料金が発生する提案は致しません。地域の葬儀事情に精通した経験豊富なスタッフが、真にお客様に寄り添う葬儀を実現します。

葬儀の附帯サービスは内容が多岐にわたり、場合によっては想定よりも金額が高くなることもあります。葬儀経験や知識が少ないうえに、非常時に急な判断を迫られる喪主や遺族にとって、選択肢の多さはかえって負担にもなります。「シンプルなお葬式」は、全国の葬儀プランを調査し、不要なサービスを見直して無駄のないわかりやすい全4種の葬儀プランをご用意、ライフスタイルやご家族のお考えに合わせてお選びいただけます。現代の家族の在り方にあわせた、シンプルながら質の高いご葬儀を提供します。





■会社概要:株式会社SOUデザイン
現代のライフスタイルや家族の在り方にあわせた葬儀サービスを提供する会社として社名を変更し、2021年8月5日より新たに業務を開始いたします。新社名は、「そう」という文字に多くの想いを込め、それを実現する=デザインする、という意味を込め、「SOUデザイン」としました。

代表者 :代表取締役社長 齋藤 丈
所在地 :〒185-0021 東京都国分寺市南町3-23-6 ルミエール国分寺401号
電話  :0120-01-0707
事業内容:葬祭業および斎場の経営、霊園の管理、運営の受託、他
URL  :https://simple-osoushiki.jp/company/

私たちSOUデザインのこころです。
「送」 在りし日に思いを巡らせ、心を込めて故人を送る。
「葬」 過ごした月日を敬い、あたたかく、手厚く、葬る。
「想」 過去から今日まで、膨大な時を見つめ、大切な人を永久に慕い、想う。
「添」 いつでもいかなるシーンにおいても、お一人おひとりの気持ちに寄り添う。
「創」 それぞれの心のかたち、想い出のフォルムをご一緒に創る。
「奏」 故人を弔う気持ちに祈りと感謝を込めて、永遠の安らぎを奏でる。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ