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「博多華味鳥」監修 おうち時間を盛り上げる鶏だし鍋スープ新発売

濃縮タイプだから家族でも一人でも食べたい分だけ作れるお鍋

~2021年8月1日から全国の量販店(一部店舗を除く)で順次発売開始~


「お客様の美味しい」をゴールに、養鶏から販売までワンストップで展開するトリゼンフーズ株式会社(本社:福岡市博多区、代表取締役社長:河津英弘)は、育てているからこそ大事にしたい味へのこだわりをお届けする「博多華味鳥」が監修した濃縮鍋スープ「うまいのもと もつ鍋」「うまいのもと 鶏白湯鍋」「うまいのもと 寄せ鍋」の3種類を新商品として、2021年8月1日より全国の量販店(一部店舗を除く)で順次発売を開始いたします。

うまいのもと「もつ鍋」
うまいのもと「寄せ鍋」
うまいのもと「鶏白湯」
■開発の背景

昨年のトレンド鍋は、家族や友人とつながりながら感染症予防対策に配慮をしつつ、みんなで一緒に楽しめる、コロナ禍ならではの新スタイル「こなべ」でした。当社では、そんな昨年の動向も取り入れつつ、家族でも一人でも食べたい時に好きな分だけ作ることができる便利な「濃縮タイプ」の鍋つゆを今回新商品として発売することにしました。 1人前が4袋入っていて、ストレートタイプよりも保管場所を取らないところもポイントです。

また、今年も帰省を控えたり、旅行に行くことができない代わりに、おうちごはんを盛り上げる楽しみのひとつとして、ちょっと贅沢な鍋つゆとしてもおすすめです。
「博多華味鳥」が監修し、子どもから大人まで美味しく味わえる本格的なスープとなっています。


食べたい分だけ
■「うまいのもと」を鍋つゆだけではもったいない!開発者はママ社員
今回の「うまいのもと」開発にあたり、時代背景だけではなく、鍋つゆだけど料理の調味料としての使い方ができればいいな、と思ったこともきっかけでした。ストレートの鍋つゆでは、一回使い切りで鍋の〆までしか楽しむことができません。しかし、社内では「水たきのスープでカレーを作ったよ!」「中華スープを作ったよ!」「寄せ鍋スープを使って、煮物をしたよ!」「炊き込みご飯を作ってみたよ!」などと飛び交う社員同士の会話を聞いて、鍋つゆだけの使い道だけではもったいないかも・・・と感じ、今回の濃縮タイプを開発しました。

メインで使えるメニュー提案としては鍋の素ですが、【うまいのもと】というネーミングのとおり、鍋だけではなく、美味しい料理を作るときの出汁・素としていろいろな使い方ができるようなレシピのご提案も行ってまいります。

アレンジレシピ:https://www.torizenfoods.jp/goods/nabesoup/umainomoto

■博多華味鳥監修 うまいのもと 「もつ鍋」
こだわりの醤油をベースに、ニンニクと水飴を加えました。

おすすめの〆:ちゃんぽん麺もしくは中華麺


〆はちゃんぽん麺


アレンジレシピ:鮭と小松菜のちゃんちゃん焼き


鮭と小松菜のちゃんちゃん焼き

■博多華味鳥監修 うまいのもと 鶏白湯鍋
鶏がらと丸鶏をじっくり炊き出した自慢の鶏だしスープを配合(50%)しております。


おすすめの〆:雑炊
〆は雑炊


アレンジレシピ:レンジで茶碗蒸し

レンジで茶碗蒸し

■博多華味鳥監修 うまいのもと 寄せ鍋
味の決め手の和だしは、鰹節と昆布を工場で原料から出汁を丁寧に炊きだしています。


すすめの〆:お蕎麦


〆は蕎麦
アレンジレシピ:フライパン一つで簡単和風パエリア

フライパン一つで簡単和風パエリア
商品価格:各356円(税込)
内容量:120g(30g×4袋)
発売予定日:2021年8月1日より順次発売開始発売エリア:全国の量販店(一部店舗を除く)


■トリゼンフーズのSDGs活動
私たち、トリゼンフーズを含むトリゼンホールディングスでは、九州産銘柄鶏「華味鳥」を育て提供する企業として、排出される鶏糞まで責任を持って有効活用し、海や畑の環境を改善しながら、生態系の回復と持続可能な利用を促進していきます。これからも「持続可能な開発目標」の17のゴールのうち、主に次の7つの課題解決を目指します。(詳細: https://www.torizenfoods.jp/sp/company/SDGs

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