実家だって、備えあれば憂いなし。

 久しぶりに帰る実家。旅行先と違って、自分の荷物はある程度揃ってる…はずだけど、油断は禁物。ここでは持って帰ると何かと便利な「おすすめ帰省グッズ」をご紹介しよう。


01 衣類収納バッグ ーPacking Bagー

写真を拡大 [Large] 1900 円、 [W38 × H11 × D27cm]、[Small] 1700 円 [W31 × H18 × D19cm](プ エブコ)

メッシュの蓋で中身がわかりやすい〈プエブコ 〉の収納バッグ。 衣類は畳んで(写真)手前のLargeに入れ、奥のSmallには靴がぴったり 入る。着替えも置いてある実家ならこれで充分。


02 携帯スピーカー ーNeck Speakersー

写真を拡大 5940円[W8.5×H10×D8.5cm](完実電機)

「音が欲しい! でも上京するときオーディオ持って行ったから実家の部屋にはないんだよなあ…」という君は、〈ハウスオブマーリー〉の携帯スピーカー「CHANT MINI」を持って行こう。


03  パッカブルバッグ -Packable Duffleー

写真を拡大 6372円[W53×H28×D30cm](エル・エル・ビーン カスタマーサービスセンター)

本体のポケットに収納できる〈エルエルビーン〉のパッカブルは、薄手で丈夫なのでお土産入れに最適。

 

04 ネックピロー ーNeck Pillowー

写真を拡大 4900円(アルコインターナショナル)

内側のフリース素材が柔らかくて気持ちのよい〈ルバッグ・ボヤージュ〉のネックピローは、ショールやスカーフにもなる便利な3WAY仕様。


05 歯ブラシ ーToothbrushー

写真を拡大 オープン価格(ヨシダ)

実家だからと甘くみていると、意外と親は買ってくれてないもの第1位。〈クラプロックス〉の歯ブラシはCuren® 繊維による極上の優しさ。


06 アノラック ーAnorakー

写真を拡大 1万800円(キャンバス)

「田舎の冬ってこんなに寒かったっけ?」って驚いたら、君もすっかり東京人の仲間入りさ。そんなとっさの寒さにも〈ハーシェル サプライ〉のアノラックが一着あれば。

 

07 イヤホン ーEarphonesー

写真を拡大 1万2000円(モダニティカスタマーサポート)

〈イオーズ〉は人間工学に基づいた、耳にフィットするアラウンドイヤーのケーブル設計を採用したBluetooth対応のワイヤレスイヤフォン。新幹線や飛行機で隣に座ったオジさんのイビキがうるさいときにもぜひ。


08 充電用ケーブル ーJump Cableー

写真を拡大 6000円(アンバイ PR)

〈ネイティブユニオン〉のジャンプケーブルは、5cm四方の中に充電ケーブルと携帯用電池ブースターを兼ねているのでとってもコンパクト。長旅でつい動画を見すぎて充電がなくなっても、これがあれば安心。


09 トラベルポーチ ーTravel Pouchー

写真を拡大 (小)8000円[W25×H13cm×D3cm]、(大)1万1000円[W36×H24×D4cm](アッソブ)

パスポートやチケットが収納できるトラベルポーチ(小)。ドキュメントケース(大)は飛行機で手荷物を預けた後、貴重品を入れておくクラッチとして。ともに〈アッソブ〉。

 

10 パッキングポーチ ーPacking Pouchー

写真を拡大 900円[W18.2×H11.5×D6cm](アンバイ ジェネラル グッズ ストア)

透明窓で中身が見えるのがうれしい〈ハイタイド〉のパッキングポーチは、アメニティ入れに最適。


11 ピルケース ーPill Caseー

写真を拡大 1400円[3個セット](アンバイ ジェネラル グッズ ストア)

キャップを軽く押し込みながら回すタイプの〈リックスティック〉のピルケースは、小物やイヤフォン入れとしても使える。


12 サコッシュ ーSACOCHEー

写真を拡大 1万2000円[W22×H22×D40cm]/アッソブ(アンバイ PR)

カウレザースウェードに防水加工を施した〈アンバイ〉のサコッシュ。地元の友達と遊ぶときはリュックじゃなくて、これ一個で充分でしょ。

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