梅雨が明けると、夏!あっという間に子どもたちの楽しい夏休みがやってきます。 親子で楽しめるおでかけスポットや子ども向けのイベントを探し始めている人も多いはず。 横浜では、夏休みに体験できるアートイベントがいっぱい。すでに募集中のものもあるので、早めのチェックがおススメです。横浜で思い出に残る特別な体験を!






狂言の鑑賞と体験がセットになったワークショップ【横浜能楽堂】


過去の様子

小学校6年生の国語教科書に掲載されている狂言「柿山伏」他を鑑賞、その後3日間のワークショップでは狂言方大蔵流・山本則俊さんらが、足の運び、扇の使い方など狂言の基礎を指導します。短期間に古典芸能を体験できる絶好の機会です!
http://ynt.yafjp.org/news/?p=684





オペラをまぢかで見てみよう!一緒に歌って参加しよう!【横浜みなとみらいホール】


過去の様子

「オペラってどんなもの?」第1部では、歌の練習もしながらオペラを学びます。第2部で上演するのは、宮沢賢治の物語「ボラーノの広場」。大ホールのステージ上に客席を作るので、とても近くでオペラを鑑賞できるという特別な体験が待っています。
http://www.yaf.or.jp/mmh/recommend/2019/08/201.php





ボールや傘を使って曲芸に挑戦!【横浜にぎわい座】


講師:柳貴家雪之介

寄席のプログラムのひとつ「太神楽(大神楽)曲芸」(だいかぐらきょくげい)は、とても華やかな芸で観客を楽しませます。傘の上で丸いものや角ばったものを転がす芸もその一つとして有名ですね。ボールや傘を使った曲芸を体験できる講座を、横浜にぎわい座で開催。上手になって家族やお友達をびっくりさせてみよう!
http://nigiwaiza.yafjp.org/event/2019/0610160047/



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