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今、競馬が面白い!
【最新】
馬券術・情報マガジン
2016年10月号
雑誌表紙
毎月13日発売
定価960円
雑誌コード:03559-10
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2016年【完全保存版】

【凱旋門賞】マカヒキで大儲け!

袋とじ最強企画
本邦初公開!
【3連単】馬券ウマイ!!技の極み

ディープインパクト全7冠の
特製QUOカード等がもらえる!
最強の予想大会BTS CUP開催中→



●海外馬券発売記念企画
解禁!!初のJRA海外馬券発売で大儲け!
これまで“法律”という高いハードルに阻まれていた海外馬券の国内発売がこの秋、遂に始まることになった。
「日本馬が参戦するレースだけに限る」という条件はあるものの、これまではディープインパクトが出ようと、オルフェーヴルが出ようと、日本では応援馬券すら買えなかったわけだから、我々にとってウェルカムな施策であることは間違いない。
だが海外競馬の予想には、これまでとは違った難敵が待ち受ける。
海外競馬の仕組みや各馬の戦力分析、有力陣営のバックグラウンドの調査――しかも、そのほとんどの情報が日本語では提供されていない!
第1回の海外馬券発売を迎える今回、まずは目の前の“凱旋門賞”だけに焦点を絞り“海外競馬の知識ゼロでも勝ち抜く法”を徹底調査したい。


●秋のGIブッチギリ第1弾!
【スプリンターズS】は「基本」で獲る!
待ちに待った秋のGIシーズン到来である。
よくオーラスの有馬記念で「終わり良ければすべて良し」と言われるが、本当に大事なのはスタート。
本来、物事は「始めよければ終わりよし」であるはずだ。
競馬だって出遅れれば挽回は難しく、ましてやスプリント戦ともなれば、その時点でジ・エンド。
ロケットスタートを決めてこそ、その後の戦いを優位に進められるというものだ。
そこで秋のGI開幕戦、スプリンターズS。
本誌編集長・岩神がその攻略に指名したのは、なんと自称“短距離ビギナー”の山田乗男(POGマニア)。
頭を抱えたノリオだが、とにかくまずは相手を知るべきと、「スプリント戦は何ぞや!?」という基本から調査を開始した。
その答えを知れば、買うべき馬が見えてくるに違いない!


●ターザン炎上競馬デスマッチ
ダンスディレクター最強スプリンターの証明――vs浜中俊騎手
デビュー3年目にはGI・菊花賞(スリーロールス)を勝ち、6年目には年間131勝を達成して24歳の若さで全国リーディングに輝くなど、順風満帆の騎手人生を歩んでいた浜中騎手。
しかし、今年初めには立て続けに2度の落馬を経験、骨折によって3カ月にわたる休養を余儀なくされた。
だが復帰後は通算800勝をマークするなどブランクを感じさせないレースぶりで、秋のGIシーズンに向けて期待馬への騎乗依頼が続々と舞い込んでいる。
今回、本誌25周年記念号ということで期待の有力ジョッキーを前にしたターザン、一足早く自身の秋馬券のために浜中騎手を質問攻め!


●袋とじ最強企画
本邦初公開!【3連単】馬券ウマイ!!技の極み
鋭い眼光と無数の万馬券的中証明書から、ただならぬ雰囲気を漂わせている男・高山いさ己。
西麻布と神楽坂で予約待ちが続くレストランを経営、自ら料理の腕を振るうオーナーシェフである。
と同時に、本誌人気長寿連載「大穴必中大作戦」の日夏ユタカも一目置く、超一流の“馬券調理人”だ。Twitter上で時折見せるとんでもない的中劇から編集部も密かにマークしており、このたび、高山と親交のある日夏を通じて本誌出演をオファーした次第。
難しい食材(=レース)をいとも簡単に調理し、極上のひと皿(=3連単)に仕上げるカリスマシェフの匠の技。
その旨味を決して逃さぬよう、味わい尽くしていただきたい。


●名手・安藤勝己が一刀両断!
競馬 アンカツの流儀
秋競馬のシーズンを迎え、舞台は中央場所へと移行した。
下半期初っ端のGIは、中山競馬場で行なわれる秋のスプリント王決定戦スプリンターズステークス。
現在のスプリント路線は、かつての絶対王者ロードカナロア級の大物不在で戦国の様相を呈している。
果たして電撃の6ハロン戦で頂点に立つのは……。  


●追悼 清水成駿
不世出の孤高の予想家、逝く。
平成28年8月4日午後3時17分、競馬予想家の清水成駿がこの世を去った。
享年68歳。
その日は小誌9月号の校了日。
締切直前に届いた訃報を受け、10年続いた清水の連載「仁義なき勝負の鉄則」に、逝去のお知らせをぎりぎり差し込むことができた。
あれは義理堅い男の、最期の挨拶だったのではなかろうか。
いまわの際まで仕事のこと、そして読者のことを気にかけた、清水成駿らしいゴールである。
予想業界に身を投じるやいなや、瞬く間に花型予想家へと駆け上り、ハイセイコーフィーバーから始まる競馬の隆盛期を、真を突くペンとダンディズム溢れるその存在感で、力強く支え続けた。
『1馬』紙上で最上段にポツンと打たれた「孤独の◎」に、侠気と洒脱が横溢するコラム「スーパーショット」は、もはや予想界の伝説である。
酒と、煙草と、女と、そして何より競馬とその仲間を愛し、愛された男、清水成駿。
もう二度と現れない比類なき競馬者の来し方を、いまここに、振り返る。

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