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●【1カ月に10万馬券を4本モノにする!】
万馬券的中術【双馬の方式】
たった1カ月のうちに4本の10万馬券を撃墜――。昨年、本誌で馬券師デビューを果たした双馬毅という若者がいた。それから8カ月後の現在、遂に彼は“看板張替え業”のバイト生活に終止符を打って馬券生活者として歩み始めていた。そんな双馬が今回、バイト代で補填しなくても、馬券だけで生活費が稼げるようになった理由を本誌だけに明かしてくれることになった。たった2つのリストが、彼の馬券生活を支えているというのだ。遂に創刊200号を迎えた本誌は今回、彼の必殺法をシリーズでお伝えしていこうと思う!
●【相馬・血統・調教のノウハウを盗んだ!】
伊藤雄二vs田端到【走る馬 成功と失敗の教訓】
サンデー産駒がいなくなった途端、それまで見向きもされていなかった種牡馬の仔が台頭するようになったクラシック戦線。今回はクラシック本番を前に、田端氏のたっての希望により伊藤雄二氏のインタビューが実現した。伊藤氏はリアルシャダイ、トニービン、サンデーサイレンスなどの活躍を早くから予見し、数々の代表産駒を世に送り出している。今後の競馬界を担う血統とは、一体どんなものなのだろうか?
●【当たり馬券を紙クズにする!】
JRA【裁決】徹底追及、主犯は誰だ!
ほぼすべてのスポーツに審判がいるように、競馬にもジャッジは存在する。それが裁決だ。裁決はレース中の進路妨害や危険行為を監視している。違反者には制裁を下し、悪質なときは降着という厳罰を処す。彼らがいるからこそ、レースの安全と公平が保たれ、私たちも安心して馬券を買うことができるのだ。ところが最近、その裁決の評判が芳しくない。私たちファン以上に、騎手の間で不満の声があがっているのだ。そこで本誌は、競馬マスコミがほとんど報じない裁決の実像について、徹底的に追求することにした。
●【問い合わせ殺到! 核心に迫る】
ワンコイン馬券術 必殺!【エイトメン】
全開の初登場で高橋氏が公開してくれた“超簡単!『エイト』予想印の組み合わせ”は、発売以来大反響を呼んでいる。なんといっても『エイト』を見るだけで、誰でも高橋氏と同じ軸馬が見つかるというのだからスゴイ。しかも、高橋氏の「ワンコイン=500円で儲ける」という美学も共感を呼び、続報を期待する読者からのハガキも殺到しているのだ!!さて待望の第2弾では、彼の作戦の有効性が遂にデータで明らかにされ、より一層パワーアップを果たしたぞ!
●【別冊付録 1年間活用、儲かる秘密兵器】
ジョッキー穴名鑑
●JRA現役騎手160名+外国人4名&地方騎手12名の07年中央成績を完全網羅。 ●穴馬=4番人気以下での07年成績もバッチリ掲載。 ●ひと目でわかる穴馬を掴める必勝データと必勝アイコン。 ●政治騎手ヒノ氏による攻略ポイントもガッツリ掲載。
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