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大阪 地名の由来を歩く

著  者 若一光司
定価(税8%) \820
( 本体価格 \759 )
判  型 文庫
刊 行 年 2015.02.25
ISBNコード 978-4-584-39364-2

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大阪には、歴史や文学の舞台となった地、「天下の台所」を支えた市場、難読地名など興味深い地が数多くある。大阪在住の著者が、その一つひ とつを丁寧に訪ね歩き、大阪の新たな魅力を探る。
地図・写真・アクセス情報・索引完備。
2008年ベスト新書版の待望の文庫化。文庫化にあたって、「難読地名コラム」を新増補。
若一光司

1950年、大阪府豊中市生まれ。作家。『海に夜を重ねて』(河出書房新社)で83年度文藝賞受賞。小説のほかノンフィクションや評論も手がけ、趣味の化石採集での著書もある。アジア情勢や人権問題に精通し、テレビ出演も多い。
『最後の戦死者』(河出書房新社)、『ペラグラの指輪』(北栄社)、『自殺者』『自殺者の時代』(幻冬舎アウトロー文庫)、『大阪 地名の謎と歴史を訪ねて』『大阪・関西の「謎と不思議」を歩く』(以上ベスト新書)ほか著書多数。


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