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<新版>読めそうなのに読めない漢字の本

編  者 日本の常識研究会
定価(税8%) \514
( 本体価格 \476 )
判  型 文庫
刊 行 年 2009.03.25
ISBNコード 978-4-584-39274-4

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何となく読めるんだけど…とか、何となく書ける気がするんだけど…。というように、きわめて曖昧模糊な私となるのが、この「漢字」です。パソコン任せで頭が緩みっぱなしになっていませんか?
そんなアナタの頭に渇!を入れるのが本書。
表・裏のページを使って、漢字とその読み方とひと言解説をつけて構成しました。どこからでも読めて、どこからでもチャレンジできる、いわば大人のための漢字ドリル。
ヒントイラストや一文字ふりがなヒントも参考に、トライしてみませんか!

例題、これ読めますか?
(1)落魄れる
(2)猫糞
(3)湯湯婆
(4)北叟笑む
(5)態と
(6)直向き
(7)五月蝿い
(8)若気る
(9)烏滸がましい
(10)検める
日本の常識研究会

株価が上がったかと思えば、下がったり、グルメ番組が大流行かと思えば、食べ物に対して疑心暗鬼になる事件ばかりが起きたり。海外に目を向けてみても、暴動が勃発したり、へんなウイルスが発生したり…。明日のことがまるでわからない混迷を深めるこの世の中で“むずかしい言葉はいらない”をキーワードに、本当に必要とされている情報は何かを整理・分析をすることを目的に設立された研究会。1992年の設立以来、テレビ、雑誌等幅広いメディアに独自の切り口のユニークなデータを提供しつづけている。
編著書に『今さらこんなこと他人には聞けない辞典/必修科目編・課外授業編』を始めとする、大人気の「今さらこんなこと他人には聞けない辞典シリーズ」(KKベストセラーズ)がある。


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