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脳がさえる50の習慣

著  者 大島 清
定価(税8%) \669
( 本体価格 \619 )
判  型 文庫
刊 行 年 2008.11.20
ISBNコード 978-4-584-39270-6

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『歩くとなぜいいか?』の著者、京都大学名誉教授の大島清が、脳を若返らせる方法を大公開! 脳の神秘的なメカニズムを明らかにしつつ、「アロマテラピーを利用する」「単語に重点を置いてメモを取る」「指回し運動」「煎った大豆を食べる」など、脳を活性化する「50の習慣」を紹介します。
本書が常に手元にあれば、脳が元気を取り戻します!

 第1章 鍛え方次第でいくらでも記憶力はよくなる
 第2章 脳のメカニズムがわかれば、頭はますます賢くなっていく
 第3章 「かきくけこ運動」で記憶力をアップする
 第4章 手足と口を使うほど脳は活性化する
 第5章 こんな生活が脳をイキイキさせる
大島 清(おおしま きよし)

京都大学名誉教授。医学博士。1927年、広島県生まれ。東京大学医学部卒業後、ワシントン州立大学に留学。現在は京都大学を定年退官し、「サロン・ド・ゴリラ」を主宰。執筆、講演などエネルギッシュな活動を続ける。
著書に、『「もの忘れ」がなくなる本』(小社刊)、『いつまでも「若い脳と体」の習慣術』『脳は「歩いて」鍛えなさい 』(以上、新講社)、『歩くとなぜいいか?』『頭脳200%活性法』(以上、PHP文庫)、『大島清の不老の探求』(PHPエル文庫)、『子供の脳力は9歳までの育て方で決まる』(海竜社)など。


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