雑誌 単行本 文庫&新書 細木数子の本 人気シリーズ
担当者オススメ ニュース&イベント WEB紹介 プレゼント サイトマップ
日本は誰と戦ったのか

著  者 江崎道朗
定価(税8%) \1,250
( 本体価格 \1,157 )
判  型 四六並製
刊 行 年 2017.11.18
ISBNコード 978-4-584-13829-8

Amazonで購入

◆私たちは嘘の歴史を教わってきた!
日米の歴史学者が隠蔽した歴史を今詳らかに!

◆これは事実であり! 悲劇!
日本もアメリカもソ連のために戦わされた! !

◆最新のアメリカの保守派の歴史見直しはここまで 進んでいる! !

◎アメリカ保守主義運動を牽引してきたスタントン・エバンズ
◎ロシア革命100年! 今明かされるスターリンの戦争犯罪
◎ヴェノナ文書で裏づけられる! 真珠湾攻撃というコミンテルンの仕掛! !
◆戦後の歴史観が全てひっくりかえる

●アメリカでルーズヴェルト批判がタブーだったわけ
●ソ連のスパイが書いたハル・ノート原案
●日米開戦へと追い込んだモーゲンソー私案
●変遷する「リメンバー・パールハーバー」
●ソ連の対米工作を描いた『スターリンの秘密工作員』
●ソ連の対日参戦に反対した米軍幹部たち
●天皇と皇族男子を監禁しようとしたソ連
●「過酷な和平」派による日本解体計画
●ヤルタ会談を仕切っていたある一官僚
●マッカーサーも対日参戦に反対していた

■二十世紀とは、ソ連・コミンテルンとの戦いであった!
江崎道朗(えざき みちお)

評論家。専門は安全保障、インテリジェンス、近現代史研究。
1962年生まれ。九州大学卒業後、月刊誌編集、団体職員、国会議員政策スタッフなどを経て、2016年夏から本格的に評論活動を開始。月刊正論、月刊WiLL、月刊Voice、日刊SPA!などに論文多数。
著書に『コミンテルンの謀略と日本の敗戦』(PHP新書)、『アメリカ側から見た東京裁判史観の虚妄』(祥伝社新書)、『マスコミが報じないトランプ台頭の秘密』(青林堂)、『コミンテルンとルーズヴェルトの時限爆弾』(展転社)ほか多数。


about us会社案内プライバシーポリシーお問い合わせ求人案内
copyrights