雑誌 単行本 文庫&新書 細木数子の本 人気シリーズ
担当者オススメ ニュース&イベント WEB紹介 プレゼント サイトマップ
払い戻し1000万円男の騎手・厩舎論

著  者 高橋大介
定価(税8%) \1,800
( 本体価格 \1,667 )
判  型 四六並製
刊 行 年 2015.09.18
ISBNコード 978-4-584-13671-3

Amazonで購入

3連単やWIN5といった新種の爆発力が高い馬券の導入後、100万円を超える払い戻しは夢ではなくなった。だが、1000万円ともなると話は別。札幌はススキノに居を構える馬券師・高橋大介が公開する「払い戻し1000万円を達成する方法論」。リーディングジョッキーや厩舎はアテにならない。本当に買うべき騎手、厩舎とは? 血統、コメント、馬場状態などは考えるだけムダ! 従来の競馬常識を破壊するところから、1000万円への一歩が始まる。秋の競馬シーズン必携の一冊が登場!
高橋大介(たかはし だいすけ)

1974年、北海道札幌市出身。7歳のころ、祖母に札幌競馬場に連れられたのを期に、馬券に興味を持ち始める。15歳、メジロマックイーン、オグリキャップ、ミホノブルボンなど歴史的名馬に出会い感動し、本格的に馬券の予想研究を始める。西田式スピード指数と運命の出会いがあり、当時は計算機を片手に徹夜で指数を弾いた。あらゆる予想法を実践検証、馬券で失敗を繰り返し、気づけば借金まみれになる。30歳、不動産業経営をする傍ら、馬券術での投資を諦めきれずに独自の理論で投資馬券術を編み出す。32歳、馬券で当てた数千万円で借金を返済し、さらにススキノにビルを購入。37歳、幾千世牧場経営に携わる。生産育成と馬券の共通点に気が付き、現在の完成形馬券理論に至る。


about us会社案内プライバシーポリシーお問い合わせ求人案内
copyrights