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日本人はなぜ、「薬」を飲み過ぎるのか?

著  者 宇多川久美子
定価(税8%) \1,296
( 本体価格 \1,200 )
判  型 四六並製
刊 行 年 2015.03.25
ISBNコード 978-4-584-13624-9

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世界一、薬を飲むといわれる日本人のための「薬・新常識」

・10錠以上の処方が当たり前になっている高齢者
・医者の何倍も薬について学んだ薬剤師をうまく使え!
・日本のジェネリックは世界でも割高な理由と危険性!
・厚労省、製薬会社、医者に食い物にされていた日本人
・問題あり!降圧剤、抗がん剤、認知症の薬……ほか
・飲まないで捨てられる薬も世界一多い日本の事情!
宇田川久美子(うだがわ・くみこ)

薬剤師・栄養学博士(米AHCN大学)
一般社団法人「国際感食協会」代表理事。
(有)「ユアケー」代表取締役。
ハッピー☆ウォーク主宰、NPO法人「総合医学健康増進会」常務理事。

1959年千葉県生まれ。明治薬科大学卒業。
医療の現場に身を置きながら、薬漬け医療に疑問を感じて「薬を使わない薬剤師」を目指す。現在は、経験と栄養学・運動生理学などの知識を活かし、「五感で感じて食べる=感食」や「楽しく歩く=ハッピー☆ウォーク」などの「薬に頼らない健康法:を執筆、講演、セミナーを通じて多方面に発信し続けている。
おもな著書に『薬剤師は薬を飲まない』(廣済堂出版)、『薬が病気を作る』(あさ出版)、『長生きするのに薬はいらない』(青春出版社)などがある。
国際感食協会●http://www.kanshoku-kyoukai.com/


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