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日本は闇を亡ぼす光の国になる

著  者 中丸 薫
定価(税8%) \1,620
( 本体価格 \1,500 )
判  型 四六上製
刊 行 年 2008.09.12
ISBNコード 978-4-584-13096-4

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★2012年の宇宙的禊ぎをいかに乗り越えるか!?
頻発する地震、サイクロンなどの天変地異、高騰する石油、迫り来る食料危機……

世界各地で起きていることはすべてつながっている!

その時、日本が果たすべき役割とは?

最新の国際情勢を、メディアが決して報道しないあっと驚く面から分析するのみならず、宇宙や地底からの最新のメッセージも紹介しながら、光の国、日本が進むべき道を示す。

《目次》
プロローグ 日本人が知らない「闇の権力」
第1章 迫り来る地球存亡の危機
第2章 戦争を望んでいるのは誰か?
第3章 私の使命、私の歩み
第4章 宇宙連合・地底世界とのコンタクト
第5章 アジアを分裂させる闇の策謀
第6章 「闇の権力」のあがき
第7章 光の国、日本が果たす役割
中丸 薫 (なかまる かおる)

国際政治評論家。北京の紫禁城で幼少期を過ごす。都立小石川高校を経て、コロンビア大学政治学部、同大学院国際政治学部、同東アジア研究所を卒業後、世界各国を歴訪して国際政治の現場で研鑽を積む。政治経済の実践経験をベースに、各国大統領や国王との対談を積極的に行う民間外交のほか、講演、著述、テレビ出演などを通じて、生の正確な国際感覚を広くアピールすることにより国際政治の大衆化を目指し、一貫した活動を続けている。

1973年ニューズウィーク誌テレビ特集版において「インタビューアー世界No.1」の評を獲得、ほぼ同時にワシントンポスト誌も「時の人」として取り上げ、国際感覚に優れた、世界でも稀有な女性と評し称賛した。1975年にはヨルダンのフセイン国王より独立栄誉賞を授与されている。

1974年から通産省審議委員。1980年から1982年まで外務省「海外広報協会」評議員。
1984年12月から全米380局をもつPBSネットワークで人間復興を目指して「FOLLOWING THE SUN」という各界指導者とのインタビュー番組を放映。ニューヨークを拠点にテレビ出演、講演活動を行う。

1989年、第1回「世界平和のための国際シンポジウム」をニューヨークのプラザホテルで行う。その前日には国連において、コンセプトについて講演。記者会見を通して100ヶ国以上の方々の賛同を得、平和運動展開のための基盤づくりに成功。

1991年より「力の道」から「命の道」へ、を目指して、意識改革のための運動、人間復興に基づく「FOLLOWING THE SUN」を欧米各国でスタートさせた。

1994年から東京に拠点を移し、「世界平和とワン・ワールド」をスローガンに人間復興を目指す意識改革運動を開始。そのために「太陽の会」を設立し、現在に至る。

2000年、「イラン革命20周年記念大会」に国賓待遇で招待され、基調講演を行う。

2001年、ベルギー、カナダ、メキシコなどの国際会議に出席。

2004年、世界でもっとも権威があると言われる American Biographical Institute(ABI) から「21世紀の偉大な女性」「21世紀の偉大な思想家」に、イギリスのInternational Biographical Centre (IBC) からは「21世紀の代表的な知識人2000人」に選ばれる。現在も各地で講演をこなしながら、執筆活動中。

主な著書に、『“闇”の世界権力構造と人類の指針』『日本が闇の権力に支配される日は近い』『明治天皇の孫が語る闇の世界とユダヤ』『国際テロを操る闇の権力者たち』『世界はなぜ、破滅へと向かうのか』『気高き日本人と闇の権力者たち』(以上、文芸社)、『アメリカに巣くう「闇の世界権力」はこう動く』『闇の世界権力をくつがえす日本人の力』『古代天皇家と日本正史』『この地球を支配する闇権力のパラダイム』『泥棒国家日本と闇の権力構造』(ベンジャミン・フルフォード氏との共著)、『この国を支配/管理する者たち』(菅沼光弘氏との共著)、『日本とユダヤ/魂の隠された絆』(ラビ・マーヴィン・トケイヤー氏との共著)、『いま二人が一番伝えたい大切なこと』(船井幸雄氏との共著)、『美しい人の美しい生き方』(以上、徳間書店)、『2012年の奇蹟――愛の光でアセンション』『2012年の奇蹟U――光の五次元世界にアセンション』『見えない世界の摩訶不思議』『天と地と――光そして愛のメッセージ』『中丸薫 魂の旅』『自然と人生――宇宙・地球・人間を結ぶもの』(以上、あ・うん)、『この国を変える力――「日本の時代」がはじまる』(PHP)などがある。


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