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社台王朝の異変に気づけば大儲けができる!

著  者 野中香良&社台グループ研究会
定価(税8%) \980
( 本体価格 \907 )
判  型 新書並製
刊 行 年 2015.05.25
ISBNコード 978-4-584-10429-3

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日本競馬の首領(ドン)ともいうべき「社台グループ」。グループをけん引する社台F、ノーザンFはこれまで、ディープインパクト、キングカメハメハ、ブエナビスタ、オルフェーヴル、ジェンティルドンナなど数々の名馬を送り出し、その馬の引退後はグループ内の牧場で種牡馬、繁殖牝馬として所有。独裁王朝を築き上げてきた。ところが……。ここ約2年でGI重賞勝率が急降下。社台の動きが読めなきゃ、馬券は獲れない!
野中香良(のなか こうすけ)

1976年、東京都出身。明治大学文学部卒。
くじ、競馬専門誌編集を経て、フリーライターに。月刊誌「競馬最強の法則」で「俺はまだ馬券で本気出してないだけ」「行け!青本隊 最強POG★バトル」連載中。一見、競馬ファン風の超事情通。馬券は大穴党。超穴馬から入って人気馬を押さえず、外すことがしばしば。最近では、スイートピーSで2着の最低人気(単勝164.4倍)トーセンナチュラルから入って、断然の1番人気ディープジュエリー(1着)が抜け。水上学氏からは「野中クンの(ハズレ)馬券はもう芸術だよ!」と絶賛され、府中界隈では「ハズレ馬券アーチスト」の異名を取る。
著書に『「社台王朝」の裏を知ればこんなに馬券が獲れる!』『マイネル軍団の裏を知ればこんなに馬券が獲れる!』(いずれも競馬ベスト新書)。


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