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『地形で読み解く古代史』が『コミック乱』にて、紹介されました。

『地形で読み解く古代史』が『コミック乱』(2017年二月号)にて、紹介されました。

さいとう・たかを先生の『鬼平犯科帳』のカバーイラストでおなじみ時代劇コミックの最高峰『コミック乱』(2017年二月号)の情報&プレゼント『旬』にて新刊『地形で読み解く古代史』(関裕二:著)、が紹介されました。

1222円+税

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

『コミック乱』(2017年二月号)は絶賛発売中です。
コミック乱 2016年5月号とみ新蔵先生が描く、宮本武蔵!「剣術抄」

みなもと太郎先生の「風雲児たち 幕末編」は寺田屋事件です。
その他熱い時代劇が満載、必見です。

さいとうたかお先生、生誕80周年記念号です。

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関 裕二

せき ゆうじ

 



1959年生まれ。歴史作家。仏教美術に魅了され、奈良に通いつめたことをきっかけに、日本古代史を研究。以後古代をテーマに意欲的な執筆活動を続けている。著書に『古代史謎解き紀行』シリーズ(新潮文庫)、『なぜ日本と朝鮮半島は仲が悪いのか』(PHP研究所)、『東大寺の暗号』(講談社+α文庫)、『新史論/書き替えられた古代史』 シリーズ(小学館新書)、 『天皇諡号が語る 古代史の真相』(祥伝社新書)、『台与の正体: 邪馬台国・卑弥呼の後継女王』『アメノヒボコ、謎の真相』(いずれも、河出書房新社)、異端の古代史シリーズ『古代神道と神社 天皇家の謎』『卑弥呼 封印された女王の鏡』『聖徳太子は誰に殺された』『捏造された神話 藤原氏の陰謀』『もうひとつの日本史 闇の修験道』『持統天皇 血塗られた皇祖神』『蘇我氏の正義 真説・大化の改新』(いずれも小社刊)など多数。新刊『神社が語る関東古代氏族』(祥伝社新書)



 


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