【第5位】
得票率:15.8%

Reebok × BAPE® × mita sneakers
IMSTA PUMP FURY CITY CAMO
リーボック×ベイプ®×ミタスニーカーズ
インスタポンプフューリー "シティカモ”

写真を拡大 「BAPE® CAMO」を“GLOW IN THE DARK(グローインザダーク)”仕様にアップデートさせた「CITY CAMO(シティーカモ)」を用いることで、昼夜別の表情を魅せる一足に仕上げているのが特徴的。

通算3回目となる、ベイプ®×ミタのポンプフューリー。今季はトーナルカラーやモノトーンなど「ポンプのキレイめ化」が進んだ1年でもあったが、それを象徴するように洗練された「都会派」なヴィジュアルが支持されたよう。

>>詳しくは【SNEAKER JACK DAILY #240】をチェック!

 

【第4位】
得票率:16.8%

NIKE SPORTSWEAR
AIR MAX ULTRA M
ナイキスポーツウェア
エアマックス ウルトラ M

写真を拡大 藤原ヒロシ氏、ティンカー・ハットフィールド、そしてマーク・パーカーという、NIKEのプロダクトヒストリーを象徴する三氏による顔合わせにより実現。過去作へのリスペクトが光る一足。

1980年代のランニングシューズで用いられたクラシックなカット&ソーのデザインに、カスタムジャカードのウーブンアッパーや屈曲性に優れたウルトラツーリングと、まさにナイキ温故知新の究極といえるスペシャリティモデル!

>>詳しくは【SNEAKER JACK DAILY #040】をチェック!

 

【第3位】
得票率:19.0%

NIKE SPORTSWEAR
AIR MAX 1 ULTRA FLYKNIT
ナイキ スポーツウェア
エアマックス1 ウルトラフライニット

写真を拡大 プロジェクトのリードデザイナーベン・ユンが監修し、幾度にも及ぶプロトタイプを経て完成。つま先部分とシュータンのオープンフライニット構造により通気性を高めているのが特徴的。

「史上最軽量のエアマックス1」として7月に発売。2015年のアニバーサリーイヤー(生誕25周年)、そしてフライニットアッパーの継続的人気がまさしく証明されたトップ3入り。’10年代において、00年代前半のダンク、00年代後半のジョーダンからの系譜を受け継ぐ、エアマックスの安定的な人気はもはや本物。ブームは落ち着いたかに見えるが、変わらぬ支持率の高さを見せつけた。

>>詳しくは【SNEAKER JACK DAILY #161】をチェック!

 

【第2位】
得票率:20.0%

NIKE SPORTSWEAR
AIR MAX LD ZERO H
ナイキ スポーツウェア
エアマックス 

写真を拡大 「ナイキのアーカイブルームで、LD−1000の先行品であるナイキ ボストンを偶然見つけたのです。現代の最新のテクノロジーを組み合わせたら面白いと思いました」と語った藤原氏。

3月26日の「AIR MAX DAY」に合わせリリースされた〈AIR MAX ZERO〉の最新作が2位にランクイン。「今年は何がリリースされるのか?」という期待感も相まって、注目度は急上昇! 名作ナイキ ボストンのアッパーにエア マックス 2014のソールを組み合わせたビジュアルで、まさにその名の通りナイキの歴史を振り返る温故知新モデルとして、新旧ファンを歓喜させた。

>>詳しくは【SNEAKER JACK DAILY #037】をチェック!

 

さあ、いよいよ1位の発表です!

果たしてナイキがV9を達成するのか? それともーー。